業務改善・自動化の実装支援
繰り返す仕事を、
動く仕組みに。
繰り返す転記。探し回る社内情報。
いまの仕事を整理し、使える仕組みに変えます。
30分・オンライン。フォーム受付後に日程を調整します。
動作イメージを試す →相談を、次の一手に。
- 相談が届く
- 情報を整理
- 人が確認
業務受付のイメージ。重要な判断は人へ。
実際に動く、業務受付デモ
届いた言葉を、
次の人が動ける形に。

できること
毎回の手作業を、
続けて使える仕組みに。
業務の流れをつなぐ
転記・集計・連絡の流れを整理し、今使っている道具とのつながりを検討します。
問い合わせを整理する
内容の分類、確認事項、返信の下書きを整え、人が確認して進められる形にします。
必要な情報を探しやすくする
社内資料や手順を整理し、確認元が分かる検索・案内の仕組みを検討します。
進め方
小さくつくって、使いながら整える。
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01
相談
いまの手順を聞く
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02
範囲・見積
完成の条件をそろえる
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03
実装
触って、確かめる
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04
検証・検収
例外時の動きも確認
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05
引継ぎ・改善
使い続けられる形に
費用・期間は個別見積です。まずは「一つの受付業務」のように対象を絞り、今使っている道具と確認手順を整理します。詳細な仕様書は不要です。
たとえば、問い合わせの受付を整えるなら。
相談内容を分類し、不足情報と担当先の候補を一つの処理票にまとめます。分類ルール・処理画面・確認と引き継ぎの手順を、必要な成果物として相談します。
メール等との接続、既存データの移行、運用保守は必要に応じて別途見積。ここで紹介するデモは架空データ・AI未接続の設計見本です。
データと運用
人が確かめられる、
自動化を。
- 重要な判断は人へ。例外時の停止・引継ぎも検証します。
- お客様名義の環境を基本に。データの送信・保存条件を先に合意します。
- 操作・更新・停止・復旧の手順を引き継ぎます。
ご自身の仕事で、AIを使いたい方へ。
システムをつくる前に、まずは使い方を身につけたい。そんな方には個別のAI活用サポートをご用意しています。
AI活用サポートの内容を見る →